フットサルで「個」を伸ばせ!NAGOYA OCEANS FUTSAL SCHOOL

NAGOYA OCEANS FUTSAL SCHOOL

INTERVIEW

社員インタビュー

杉田 渉 (スギタ ワタル)

日本一のブランドを背負いながら、フットサルだけでなく、
社会経験からの学びを伝える指導を心がけています!

杉田 渉 (スギタ ワタル)

担当スクール
長久手校

入社までの経緯

小学生から社会人までサッカー・フットサル・ビーチサッカーの選手活動を続けてきました。前職は神奈川で障害者福祉の仕事をしていましたが、以前から指導者として仕事がしたいと思い、指導の勉強をしていました。そしてご縁とタイミングが重なり、入社させていただきました。

ユニコマネジメントを選んだ理由

指導だけでなく、自分のやりたいことや新しい事業にもチャレンジできる環境だったことが一番です。子どもへ指導する立場なら、フットサルを教えられるだけでなく、色んな社会経験から学んだことを伝えられる人でありたいと思っています。
また「名古屋オーシャンズ」という日本一のブランドを背負う責任感も、やりがいの一つです。

現在の業務内容

スクールコーチとして、週5日、幼児~中学生までの子ども達に指導をしています。また自分が中心となって活動している児童福祉施設への巡回スクールを行うプロジェクトがあり、県内の児童養護施設へ年に15〜20回ほどコーチが巡回するスケジュール調整をしています。今後はこの活動をハブにして様々な企業を巻き込んでいきたいと思っています。
その他に、スクールのイベントを企画したり、マーケティング活動の企画・実施・評価を行ったり、多くのことを学びながら仕事をしています。

成長・変化を感じた自己評価ポイント

福祉の仕事をしていた時は、目の前の利用者の幸せと一緒に働くスタッフの働きやすさに注力していましたが、ここでは相手の幸せと同時に数字も上げていかなくてはなりません。その意味ではマーケティング的な思考をするようになってきたことが大きな変化です。

今後チャレンジしたいこと

フットサルを通じた社会貢献活動を拡大させ、色んな業界とつながりを持つ良い機会として社会に定着させていきたいです。

ユニコマネジメントを一言で表すと

フットサル指導者としてレベルアップできる環境と、やりたいことを形にできる環境が揃っている会社。

社員仲間が語る

杉田 渉 (スギタ ワタル)

福祉業界からスポーツ業界に飛び込んで来てくれた期待の人材。子供達への愛情と行動力を併せ持っており、これからの成長がとても楽しみ。地道にコツコツと努力する姿勢は、先輩社員から見ても刺激をもらえる存在でもある。スクール事業のみならず今後のユニコマネジメントを引っ張っていってくれると大いに期待している。

  • RECRUIT

    募集要項

  • CASUAL INTERVIEW

    カジュアル面談